のぞみが求める人物像

「ひとり、ひとりが、のぞみをかなえていく」

ユニークな経験、ユニークな視点を持っている。
何事も素直に吸収できる。
おもろいことを進んで実行できる。
そして目的に対して熱中して取り組める。

私たちの事業は、地域の伝統ある「もの」と
消費者である「ひと」を繋ぐためのプロデュース。

京都が大好きなスタッフが立ち上げた会社だからこそ、
大切にしたいのは支えてくれるこの街の方々や
京都にある様々な知的資産へのリスペクトです。

そして誰かに「おもしろいね」と笑顔になってもらうために
最高のクオリティに仕上げる熱意。

株式会社のぞみでは、自ら発想し、クリエイトできる人を育てたいという思いから、
積極的に新しいことにチャレンジし、「活躍できる機会」を創りだしてきました。

常に高みを目指す思いがあれば、
インターネットや編集・マーケティングに関する知識はゼロからでも
スタートを切ることができます。

ぜひ、一緒にチャレンジしてみませんか?

【弊社は面接だけの「新卒採用」は行なっていません】
日本では、最初の就職が大きく人生を決めます。

伸びている会社なのかそうでないのか。
面白い先輩がいるのかそうでないのか。
自分が成長できる学びがあるのかないのか。
社会に貢献できる仕事なのかそうでないのか。
なにより、自分がその会社の居心地を良いと思うかどうか。

面接だけの選考で、それがわかるでしょうか?
わからないまま就職して、良い仕事ができるでしょうか?

もちろん、わけもわからず入ったら良い会社だった、というケースも
あることでしょう。しかしその裏でミスマッチも確実に発生しています。

僕らのような小規模なベンチャー企業にとって、1人の社会人を雇うということは
非常に大きな決断です。

雇う以上は、きっちりと給料を払い、教育をし、一人前にしていく大きな
責任が発生するからです。

就職するという決断が、就活生にとっても、会社にとっても
「良い結論」でありたい。この会社で仕事をして欲しいという思いと、
この会社で仕事がしたいという思いが重なったときだけ、
人を採るべきと考えています。

以上の考えから、弊社では新卒採用という「面接だけの採用」は行なっていません。
インターンやアルバイトから取り組んでもらい、ちょっとずつスキルを身につけて
もらい、やがてタイミングが来たら、内定を出します。
年次は関係なく、実力があると思う人には1回生でも2回生でもオファーを出します。
アルバイトを続けていたらいつかは内定が出る、そういうルールでもありません。
遊びのような仕事ですが、仕事である以上は冷静な査定が存在します。

だから普段から、「他の会社内定を取ってから来てください」と言っています。
内定を取ってから、思いっきり京都の街を舞台にチャレンジしてもらって、
最後に、自分の手札の中から、うちの会社を選んでもらえたらうれしいなと思うのです。

もちろん、就活せずにアルバイトで腕を磨きたい、実力さえ身に付けば就職口も
いつかは見つかります。大切な事は周りに流されずに、いま、何をすべきなのかを
自分で決めて、実行に移すことです。(これは、どんな業界を目指す場合でも同じですが…)

チャンスはたくさん用意します、それを活かすかどうかは、自分次第です。
チャレンジしたい人の応募をお待ちしています。

詳細は次のページへお進み下さい

アルバイト採用ページへ
(2012年2月6日(月)までエントリー受付中です)